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NHK職員の裏給料 平均給与1500万円の真相!! [NHK]

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驚愕の★裏給料★の事実が明らかになった。

NHK職員の平均給与が1500万円を超えているとの報道。

この金額は裏給料と呼ばれる手当てを含めての金額である。



NHK受信料が常に問題になっている傍ら、

NHK職員はとんでもない破格の給与をもらっているらしいではないか。


これらはNHKの収支予算から計算した結果であるので、

ほぼ間違いのない数字となっていることは明らかである。


■計算の概略

会社の支払金額を職員の人数(1万人強)で割って計算している。

まず、

【給与】:約1255億円

  ⇒一人当たりの給与:1100万円強

これだけでも、日本の平均給与(400万円)の3倍弱であるから

驚きである。


ただ、さらに驚くのがもう一つの給与(通称:裏給与)といわれる

福利厚生費・残業代である。



【福利厚生費・残業代】

退職手当・厚生費として、年間615億円が支払われている。

単純に半分が退職金とすると

年間300億円が福利厚生費・残業代となる。


つまり一人当たり、平均300万円強が上乗せされ

合計1500万円となる。


これには、超豪華な住宅の提供が含まれる。

例えば、広尾駅の駅近くにある社宅など格安の家賃で住めるとのこと。

平均相場が30万円から40万円の広尾に

数万円で住めると聞くと、

ますます、NHK受信料を払いたくなくなるのは

私だけではないはず。



受信料の支払いを問題にする前に、

経費削減を最初にやって欲しいものである。


ただ、NHKのように昔からある企業は労働組合が強く

簡単には福利厚生の費用を削ることができないのは

よく聞く話だ。


NHKのドキュメントなどは質が高く

私もよく見るので、受信料を払わないとは言わないが、

民間テレビ局が、スポンサー料に苦しんでいる中、

NHK職員の豪華な生活をイメージさせられては、

多少の怒りも出てきてしまうのはしょうがないのではないか。


今日はちょっと、イラッとしたので、こんな口調になってしまいました。

以上、

NHK職員の裏給料 平均給与1500万円の真相!!の記事でした。


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